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プライドという言葉を辞書で見ると”誇り”、”自尊心”と書いてありました。 このプライドという言葉は、自分に対しては”誇り”、他人に対しては”自尊心”と言う風に、私は受け取っていました。 自尊心は自分を主体に考え、自惚れ、凝り固まった小さな器。 誇りは、相手に見せない芯の強さで、相手を思いやる大きな器。 大変、自分なりに偏った考えをしておりますが、勝手に”武士道精神”に似ていると解釈しております。 最近の物騒な事件を見るたびに、この”誇り”を忘れた若者が多いのではないかと思います。 仕事や人間関係において、誰一人として楽しい事ばかりではありません。 時にはつらい事を糧にして前に進まなければいけない事もあるだろうし、耐え忍ばなければならない事もあるかも知れません。 その時、自分自身の強い信念があれば、どんな事でも突破できると思います。 壁にぶち当たったら、気分転換し、誰かと話をしたり、本を読んだり、買い物に行ったりして、自分だけの殻に閉じこもらない様にする事が大切だとおもいます。 えっ!私の事だって?(かつて、悩める牛君と呼ばれた事がありましたが・・・) ・・・・・。 ありがとうございました。 ファイト!!爆発!!さぁ今日もフレッシュ!フレッシュ!買取10(テ〜ン)! |
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